今日は、「おおきくなったよ会」でした😊
子どもたちのまちに待った日💖
子どもたちの「らしさ」が輝く1日✨
この日を迎え、大舞台に立つまでに
たくさんの「やってみよう」に取り組んできました。
乳児クラスでは、「できばえよりも、その場にいる事自体がすごい」を
大切に、子どもたちが保育者やお友だちと、同じ空間に立ち、音や動きを
感じながらいられるよう、職員も努めてまいりました。
本番では、笑いあり、緊張あり、時に涙あり・・・
ですが、どの姿もその子らしい大切な成長の場面となりました。
幼児クラスでは、友だちや保育者と一緒に楽しみながら練習を
重ねてきました。なによりも、「じぶんたちのやりたいこと」が
中心で、時に思い通りにいかないことも経験しながら、
「やってみよう」「みんなでやろう」という気持ちを
大切に取り組んできました。
上手にできたかどうかではなく、一人ひとりが自分なりに
表現しようとする姿や仲間と力を合わせる姿を見せることができました。
練習ではうまくいっていても、人前に立てば誰もが緊張もします、
間違えることもあります。逃げたくなる気持ちも抱きながらも
誰一人その場から離れることなくやり切っていました。
そのすべての姿が本当に輝いた時間でした😊
こどもたちひとりひとりの姿に私自身も、新しい発見や
感動とパワーをいただきました🎵
全員での大きな行事は今年度最後となりました。
この経験が、子どもたちのこれからの成長に、
年長組さんは次なるステージの懸け橋になることを祈って・・・
本当にお疲れさまでした❗❗
とってもすばらしかったです👏
そして、、、職員のみんなも。
朝から、子どもの立ち位置や見え方、子どもたちが
輝けるよう沢山サポートしてくれました。
たくさんの敬意を表したいと思います。
みんなみんなお疲れさまでした😆
追記、朝からこども役になりきり、バミリをしてくれた
職員です😁